波長は1,320nm。ハンドピースの先端に、サーモセンサー・冷却スプレー・レーザー照射の3つの機能がついたレーザー治療機です。
レーザー照射と同時に、-30℃の冷却ガスが出るクーリングシステムで、表皮温度は45℃以下に保たれます。皮膚表面にダメージを与えずに、皮膚の真皮層に直接働きかけて、繊維芽細胞を活性化させ、自己コラーゲンを増殖させます。小じわやニキビ跡の凹みを改善し、毛穴も引き締まります。
レーザー治療後、真皮の繊維細胞の増殖により皮膚の凹凸が改善